まくはりコーラス内科(仮) オープニングスタッフ募集情報

イオンタウン幕張西 パース 採用

※上記画像はイオンタウン幕張西完成イメージ図です。実際とは異なる場合がございます。


❇︎オープニングスタッフ募集は終了致しました。今回は他県在住の方も含め50名以上の方からご応募頂き、誠にありがとうございました。まだ一切実績のないクリニックですが、多くの方が当院の理念に共感してくださったことに大変感謝しております。今後の採用については採用ページに随時アップしてゆきますので、そちらをご覧ください。

採用
「採用」の記事一覧です。

まくはりコーラス内科院長
西村 明洋
まくはりコーラス内科院長
西村 明洋

皆さん、初めまして。

まくはりコーラス内科院長の西村明洋です。

当院の求人情報ページをご覧いただきどうもありがとうございます。

このページでは当院の特徴や求人の条件等について、できるだけ詳しく解説いたします。

*とらばーゆ看護の管理栄養士給与の記載に誤りがありましたので、こちらで訂正いたします(とらばーゆのサイトは公開後の修正ができないためこちらで訂正させていただきます)。
ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。

クリニックの概要

2021年秋にイオンタウン幕張西内で新規に開院するクリニックです

イオンタウン幕張西は2021年秋に千葉市美浜区幕張西、国道14号線(千葉街道)沿いでオープン予定です。

当院もイオンタウン幕張西と同じ秋の開院に向けて現在準備を進めています。

3つの専門領域に特化したクリニックです

当院は、院長が①糖尿病専門医、②内分泌代謝科専門医、③総合内科専門医という3つの専門医資格を有しているため、これらに特化した診療を行う予定です。

  • 糖尿病専門医: 糖尿病、脂質異常症(高コレステロール血症)、高血圧症などの生活習慣病の診療
  • 内分泌代謝科専門医: 主に甲状腺疾患の診療
  • 総合内科専門医: 腹痛、胸の痛み、発熱など、さまざまな体調不良の原因を突き止め、重症なら大きな病院へ紹介(1割未満)、そうでなければ初期治療も行う

コーラスの由来

「コーラス」には、「合唱」という意味の他に「主役の歌手をサポートする(脇役の)歌手」という意味があり、当院ではこの「主役をサポートする」という意味にちなんでこの名前を付けました。

当院の主役は、スタッフではなく患者さんです。そして、その患者さんの人生をサポートするために私たちがいる、という理念で診療を行いたいと考えています。

院長について

2018年 欧州糖尿病学会@ベルリン 発表ポスター前にて

西村 明洋(にしむら あきひろ)

  • 糖尿病専門医・指導医
  • 内分泌代謝科専門医・指導医・評議員
  • 総合内科専門医
  • 医学博士

2006年より東京都港区の虎の門病院に約15年間勤務し、糖尿病、脂質異常症(高コレステロール血症)、甲状腺疾患、骨粗しょう症、高血圧症などの診療に従事(外来約400人/月、入院常時10-30人)。

糖尿病診療では発症予防や食事・運動療法からインスリンポンプ、妊娠糖尿病などの専門性の高い診療まで幅広く対応可能。

怒ったり叱ったりせず、患者さんに寄り添いながらベストな治療を見つけてゆくスタンスで日々精進しています。

糖尿病についての英文論文や国際学会での発表多数。

二児の父。

学歴・職歴

  • 千葉県四街道市出身
  • 1997年 千葉県立千葉高等学校 卒業
  • 2004年 杏林大学医学部医学科 卒業
  • 2004年 社会保険中央総合病院(現・東京山手メディカルセンター) 初期臨床研修医(内科系)
  • 2006年 国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 内科後期レジデント
  • 2009年 国家公務員共済組合連合会 虎の門病院 内分泌代謝科 医員
  • 2017年 東邦大学大学院医学研究科博士課程(社会人大学院) 卒業 医学博士取得

業績

  • 原著論文: 12報(うち、筆頭著者/責任著者 8報)
  • 国際学会発表: 6回
  • 国内学会発表: 70回以上(うち、筆頭演者 17回)
  • 業績の詳細はこちらをご覧ください

イオンタウン幕張西について

※こちらは完成イメージ図です。実際とは異なる場合がございます。

イオンタウン幕張西は2021年秋にオープン予定のショッピングモールです。

もちろん、建物も新築です。

私がこれまで勤務していた病院はかなり古かったのですが、2019年に新病院に移転しました。

移転する前はそこまで気になりませんでしたが、移転してはじめて「新築の職場で働くと気分が晴れやかになる」ことに気づきました。

自分では気にしていないつもりでも、やはり新築でキレイな職場は快適です。

新築だからこのテナントを選んだ、というわけではありませんが、やはり新しくてキレイな職場で働けることは楽しみですね。

アクセス

千葉市美浜区幕張西、国道14号線(千葉街道)沿いにあり、車でのアクセスが抜群です。

駐車場も100台分以上確保されており、職員用の駐車場もあります(クリニックで契約しているため、職員の駐車場代負担はありません)。

また、国道に面した敷地両端がT字路となっており、国道の反対車線からも迂回せずに入れます。

出店店舗

店内1階にウェルシア薬局さんが入る予定です。しかも、他のウェルシア薬局さんとは異なり食料品の販売も予定しているとのことです。

つまり、休憩中や仕事帰りに日用品の買い物ができ、「ウェル活」もできます!

その他にはスポーツジムやネイルサロンなども入店予定と伺っております。

クリニック内装について

現在クリニック内装設計準備を進めており、今後イメージ図などが完成次第随時アップする予定です。

内装設計をお願いしている(株)ラカリテさんは医療機関の設計を専門に行っている会社で、スタッフがスムーズに動きやすい動線の設計や、デザイン性の高い設計で人気の会社です。

開業指南本などには「美容皮膚科や形成外科でなければ内装はあまりこだわらず、安く仕上げたほうがよい」と書かれている本もあります。

しかし、当院は患者さんだけでなくスタッフの居心地の良さも重視し、内装にもこだわることにいたしました。

もし興味がある方はラカリテさんの施工事例をご覧ください。

施工事例|株式会社ラカリテ|医院設計 医院建築 医療内装設計 クリニック内装
医院・クリニックを専門とした設計事務所・株式会社ラカリテのホームページです。施工事例のページ。

感染対策

当院で行う予定の感染対策は下記の通りです。

  • 新築クリニックのため、待合等はスペースに余裕をもって設計しています。受付のパテーション設置などの感染対策もしっかりと行います。
  • イオンタウン内の換気扇で常時院内を換気しております。
  • 自動釣銭機によるセミセルフ会計(患者さんが釣銭機にお金を入れ、お釣りも自分で受け取るタイプ)、電子マネー決済導入で、接触機会を削減します。受付スタッフが小銭などに触れる機会はほぼゼロです。
  • 予約システム導入により、待合の混雑を緩和します。
  • 発熱患者様の診療は一部の時間帯に限定し、大半は一般患者様の診療となります。
  • 従業員にマスクや手袋を支給します。
  • 各所にアルコール消毒液を完備します。

残業ゼロにむけた取り組み

当院では、残業ゼロに向けてできる限りの対策をしてゆく予定です。

なぜなら、私自身まだ子供が小さく、残業をできない(したくない)からです。

私自身は様々な業務効率化ツールを使ったり自作したりすることが好きなため、各種ツールは積極的に活用する予定です。もし「これを導入したい!」という希望があれば是非提案してください。

現時点で導入を決定しているものは以下の通りです。

  • セミセルフレジ: 閉院後のレジ締め作業がすぐに終わります。会計間違いの原因探しも不要です。
  • クラウドカルテ・レセコン: 将来的には、レセプトチェックなどを在宅でも行えるようにしたいと考えております。
  • 自動掃除機: 床の掃き掃除、拭き掃除をなくします。

職種別 当院の特徴: 看護師

看護師の業務に関する当院の特徴は以下の通りです。

生活習慣病(主に糖尿病)患者さんの療養指導

通常の診療では採血検査の他に患者さんの予診を担当し、定期通院患者さんの状態把握を行います。ある程度慣れてきたらHbA1cなどの検査結果の説明や食事・運動などに対する指導介入も積極的に担当していただきたいと考えています(HbA1cや血糖値、コレステロール値は院内測定で当日結果が判明します)。

また、インスリンやGLP-1受容体作動薬、血糖測定などの手技指導、場合によってはフリースタイルリブレやインスリンポンプ導入の指導も担当します。もちろんこれらが未経験の方は院長がサポートいたします。

当院は患者さんのプライベートに配慮し、予診は個室の診察室で行います。このため診察室は通常のクリニックよりも多い4室設けており、予診でもこの診察室を利用します。

糖尿病診療では看護師さん、管理栄養士さんが果たす役割はとても大きく、その分やりがいも大きいのが特徴です。ひとりひとりの患者さんと長期間にわたって接し、患者さんの人生に寄り添うことにやりがいを感じられる方の応募をお待ちしております。

指先採血の導入

当院では、指先からの血液採取でHbA1cやコレステロール値を測定できる機器を導入いたします。

これにより一般的な静脈採血の回数を減らし、患者さんだけでなく採血を行う看護師さんの負担も軽減可能です。

また、採血に要する時間を短縮することで、患者さんの療養指導に割く時間を増やすことも可能です。

糖尿病療養指導士(CDEJ)取得・更新のサポート

院長は糖尿病専門医・指導医で、英文論文や学会発表だけでなく看護師・管理栄養士向けの書籍執筆や講演会演者の経験が多数あります。また、患者さん向けの書籍執筆や患者会での講演経験も豊富です。

糖尿病療養指導士(CDEJ)の取得や更新を目指すスタッフのために、勉強会や提出書類のチェックも責任を持って行います。

希望するスタッフには学会発表の演題提供、発表サポートもいたします(もちろん強制はしません)。

院長が執筆を担当した患者さん向け雑誌「さかえ 2021年4月号」の表紙

職種別 当院の特徴: 管理栄養士

管理栄養士の業務に関する当院の特徴は以下の通りです。

生活習慣病(主に糖尿病)患者さんの療養指導

通常の診療では栄養相談の他に患者さんの予診を担当し、定期通院患者さんの状態把握を行います。当院ではHbA1cや血糖値、コレステロール値は院内測定で当日結果が判明しますので、それらの結果をもとに食事だけでなく運動やその他の要因への指導介入も積極的に担当していただきたいと考えています。患者さんによっては、基礎または応用カーボカウントの指導も担当いただく予定です。

糖尿病診療では看護師さん、管理栄養士さんが果たす役割はとても大きく、その分やりがいも大きいのが特徴です。ひとりひとりの患者さんと長期間にわたって接し、患者さんの人生に寄り添うことにやりがいを感じられる方の応募をお待ちしております。

糖尿病管理アプリ「シンクヘルス」を導入

当院では生活習慣病患者さん向けの糖尿病管理アプリ「シンクヘルス」を導入予定です。

シンクヘルスの導入により食事内容の聞き取りに割く時間が大幅に削減でき、実際の指導に多くの時間を割くことが可能です。

オンライン栄養指導の導入

当院ではオンライン栄養指導の導入も予定しています。その際も上記シンクヘルスアプリを用いて食事内容の確認を行うことが可能です。

保険診療ルール上初回は対面で行う必要がありますが、その後はオンラインに移行することで感染対策としてもメリットがあると考えています。

糖尿病療養指導士(CDEJ)取得・更新のサポート

上記、「当院の特徴: 看護師」の項を参照ください。

職種別 当院の特徴: 受付事務

受付事務の業務に関する当院の特徴は以下の通りです。

セミセルフレジ・電子マネー決済の導入

当院ではセミセルフレジと電子マネー決済を導入いたします。セミセルフレジは最近コンビニなどでよく見かけるレジの一種で、患者さんが自分でお金を投入口に入れると自動的に釣銭が出てきて、それを患者さん自身が受け取る、というものです。

これにより、大きく3つのメリットがあります。

  • 受付事務さんが毎回釣銭にさわる必要がない
  • 釣銭の渡し間違いが起きず、患者さんとのトラブルが減る
  • 会計締めがすぐに終わり、残業時間が減る

クラウド型電子カルテ・レセコンの導入

当院で導入を検討している電子カルテ・レセプトコンピュータはクラウド型というタイプで、カルテやレセプトデータがセキュリティで守られたオンライン上に保管されています。

受付事務さんから見たメリットは2点あります。

  • 紙のカルテを探したり、診察室に運んだりする手間が不要
  • レセプトチェックなどの作業を在宅で行うことも可能

ロボット掃除機・床拭きロボットの導入

(あまりメリットにはならないかもしれませんが)これらの導入により、掃除業務を削減します。

募集内容

応募を希望される方は「とらばーゆ看護」または「タウンワーク」をご覧下さい(当サイトからの応募はできません)。

とらばーゆ看護

 https://toranet.jp/kango_p/jb_2001/ped_01/la_14/Y008GD3L/

タウンワーク

 https://townwork.net/detail/clc_4012234001/

応募締め切りは7月19日(月)必着です。

面接は8月1日(日)の予定です。

求人に関する連絡先は

  045-681-2831 /採用担当

にお願いします。

*電話受付は「株式会社旭広告社」が行います。

職種/
仕事内容
[社][P](1)看護師
 診療サポート、採血、点滴、院内清掃など
[社][P](2)受付事務
 受付業務、レセプト業務、電話対応、会計業務、院内清掃、患者さん対応など
[社][P](3)管理栄養士
 栄養相談(カーボカウント含む)、予診・院内清掃等
対象となる方9月中旬より研修スタートできる方
(1)正・准看護師免許をお持ちの方
(2)PC・スマホ操作が可能な方
(3)管理栄養士免許をお持ちの方
勤務地千葉市美浜区幕張西4-2-12 イオンタウン幕張西2階
勤務時間平日/8:30~12:00、14:00~18:30
土曜/8:30~12:00、13:00~16:30
休診日 木曜・日曜・祝日
[P]時間・曜日応相談
診療時間平日/9:00~12:00、14:00~18:00
土曜/9:00~12:00、13:00~16:00
休診日 木曜・日曜・祝日
給与(1)[社]月給28万円~ [P]時給2000円~
(2)[社]月給21万円~ [P]時給1100円~
(3)[社]月給23万円~ [P]時給1400円~
*とらばーゆ看護の記載に誤りがありましたので訂正いたします(とらばーゆのサイトは公開後の修正ができないためこちらで訂正させていただきます)。
ご迷惑をおかけしてしまい申し訳ありませんでした。
休日休暇木曜・日曜・祝日
夏季休暇、年末年始休暇、有給休暇、慶弔休暇
待遇・
福利厚生
交通費規定内支給・制服貸与・昇給年1回・賞与年2回(実績による)・社保完備・スタッフルーム完備・車通勤可(職員駐車場無料)
※9月中旬から開院までの研修期間あり(給与同額)
※開院後、試用期間3ヶ月あり(給与同額)

当院が必要とする人材

最後に少しだけ、当院が必要とするスタッフの人物像について説明します。

当院は内科クリニックのため、「おなかが痛くなったから受診した」、「のどが痛いから受診した」というように、体調が悪くなった時だけ受診される患者さんも一定数いらっしゃると思います。

しかし、メインは生活習慣病の患者さんであり、大部分の患者さんは定期的に(1-2カ月ごと)、長期間通院されます。皆さんが普段利用するサービスとしては、美容院のようなイメージと思っていただければわかりやすいかもしれません。

このため、患者さんが「あのクリニックに行ったら安心できる・元気が出る」と感じられ、ストレスなく通院できるよう配慮できることが望ましいと考えます。

また、患者さんひとりひとりに合わせた対応ができ、長期間通院されている患者さんから名前を覚えてもらい、親しんでもらえるような対応ができる方が望ましいと考えます。

もし当院に興味をお持ちいただけたら、一緒に新しいクリニックを創ってゆく仲間としてご参加いただければ幸いです。

以上、皆さんの応募をお待ちしております。

どうぞよろしくお願いいたします。

付録: 院長業績

(1) 原著論文(下線は責任著者)

1) Nishimura A., Kasai T., Matsumura K, Kikuno S., Nagasawa K., Okubo M., Narui K., Mori Y. Obstructive sleep apnea during rapid eye movement sleep in patients with diabetic kidney disease. J Clin Sleep Med 2020; in press.

2) Nishimura A, Matsumura K, Kikuno S, Nagasawa K, Okubo M, Mori Y, Kobayashi T. (2019) Slowly Progressive Type 1 Diabetes Mellitus: Current Knowledge And Future Perspectives. Diabetes Metab Syndr Obes 12:2461-2477.

3) Nishimura A., Kasai T., Kikuno S., Nagasawa K., Okubo M., Narui K., Mori Y. (2019) Apnea hypopnea index during rapid eye movement sleep with diabetic retinopathy in patients with type 2 diabetes. J Clin Endocrinol Metab 104:2075-2082.

4) Nishimura A., Kasai T., Kikuno S., Nagasawa K., Okubo M., Narui K., Mori Y. (2018) Effect of Sleep-Disordered Breathing on Albuminuria in 273 Patients with type 2 Diabetes. J Clin Sleep Med 14(3): 401-407

5) Nishimura A., Usui S., Kumashiro N., Uchino H., Yamato A., Yasuda D., Nagasawa K., Okubo M., Mori Y., Hirose T. (2016) Efficacy and safety of repaglinide added to sitagliptin in Japanese patients with type 2 diabetes: A randomized 24-week open-label clinical trial. Endocr J 63(12):1087-1098.

6) Nishimura A., Nagasawa K., Okubo M., Kobayashi T., Mori Y. (2015) Exponential increase of glutamic acid decarboxylase (GAD) antibody titer after initiating and stopping insulin in a patient with slowly progressive type 1 diabetes. Endocr J 62:1077-1082.

7) Nishimura A., Kasai T., Tamura H., Yamato A., Yasuda D., Nagasawa K., Okubo M., Narui K., Mori Y. (2015) Relationship between sleep disordered breathing and diabetic retinopathy: Analysis of 136 patients with diabetes. Diabetes Res Clin Pract 109:306-311.

8) Uchida T., Nishimura A., Kasai T., Kikuno S., Nagasawa K., Okubo M., Narui K., Mori Y. (2020) Relationship between obstructive sleep apnoea during rapid eye movement sleep and metabolic syndrome parameters in patients with type 2 diabetes mellitus. Sleep breath https://doi.org/10.1007/s11325-020-02129-7

9) Akuta N., Kawamura Y., Watanabe C., Nishimura A., Okubo M., Mori Y., Fujiyama S., Sezaki H., Hosaka T., Kobayashi M., Kobayashi M., Saitoh S., Suzuki F., Suzuki Y., Arase Y., Ikeda K., Kumada H. (2018) Impact of SGLT2 inhibitor to histological features and glucose metabolism of non-alcoholic fatty liver disease complicated by diabetes mellitus. Hepatol Res 49:531-539.

10) Matsumura K., Nagasawa K., Oshima Y., Kikuno S., Hayashi K., Nishimura A., Okubo M., Uruga H., Kishi K., Kobayashi T., Mori Y. (2018) Aggravation of diabetes, and incompletely deficient insulin secretion in a case with type 1 diabetes-resistant HLA DRB1*15:02 treated with nivolumab. J Diabetes Investig 9:438-441.

11) Arai M., Nishimura A., Mori Y., Ebara T., Okubo M. (2014) Hypertriglyceridemia and pancreatitis in a patient with apolipoprotein E7 (p.[E244K; E245K])/E4. Clin Chim Acta 436:188-192.

12) Yakushiji F., Funaki Y., Yamakawa K., Kudo A., Fujita H., Yasuda M., Nishimura A., Nagasawa K., Ishido H., Yoshikawa T., Kinoshita H. (2012) The AutoShield Pen Needle is useful for preventing accidental puncture while administering insulin to others by injection. J Diabetes Sci Technol 6:723-724.

13) 坂本 憲一, 長澤 薫, 石黒 喜美子, 西村 明洋, 大久保 実, 山城 慶子, 小沼 富男, 森 保道. (2014) 亜鉛アレルギーを有する2型糖尿病の膵臓癌周術期にグルリジンのCSIIを適応した1例.

14) 長澤 薫, 西村 明洋, 大久保 実, 岡 佳子, 今 寿賀子, 古賀 千悠, 竹林 明枝, 東梅 久子, 北川 浩明, 森 保道 (2010) 妊娠悪阻による血糖値の変動にCSIIとカーボカウンティング法が有用であった1型糖尿病合併妊娠の1例. 糖尿病 53:351-356.

(2) 国際学会発表

1) Nishimura A., Kasai T., Matsumura K., Kikuno S., Nagasawa K., Narui K., Mori Y. (2020) Sleep apnoea syndrome and macrovascular complications in patients with type 2 diabetes. 56th European Association for the Study of Diabetes annual meetings Vienna (virtual meeting)

2) Nishimura A., Kasai T., Ikeda S., Uchida T., Kikuno S., Nagasawa K., Okubo M., Narui K., Mori Y. (2018) Sleep disordered breathing during rapid eye movement sleep and diabetic kidney disease in patients with type 2 diabetes. 54th European Association for the Study of Diabetes annual meetings Berlin

3) Nishimura A., Kasai T., Matsumura K., Kikuno S., Nagasawa K., Narui K., Mori Y. (2017) Association of apnea hypopnea index during rapid eye movement sleep with diabetic retinopathy in patients with type 2 diabetes. 53rd European Association for the Study of Diabetes annual meetings Lisbon

4) Nishimura A., Usui S., Kumashiro N., Uchino H., Yamato A., Yasuda D., Okubo M., Mori Y., Hirose T. (2015) Efficacy and safety of repaglinide added to sitagliptin in Japanese patients with type 2 diabetes: a randomized 24 week open-label trial. 51st European Association for the Study of Diabetes annual meetings Stockholm

5) Nishimura A., Kasai T., Ishiguro K., Nagasawa K., Okubo M., Narui K., Mori Y. (2013) Relationship between sleep disordered breathing and diabetic retinopathy. 73rd American Diabetes Association scientific session Chicago

6) Uchida T., Nishimura A., Kasai T., Kikuno S., Nagasawa K., Okubo M., Narui K., Mori Y. (2018) Relationship between sleep disordered breathing during rapid eye movement sleep and coronary risk factors in patients with type 2 diabetes mellitus. 78th American Diabetes Association scientific session Orlando

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